化粧品OEM

化粧品OEMを、
ブランドづくりの一歩に。

既存アイテムから始める方法と、個別に処方を検討する方法をご案内します。容器・ラベルを含め、商品づくりの進め方を整理します。

できること

はじめ方に合わせて、
商品づくりを考えます。

化粧品OEMは、中身をつくることだけでは完結しません。どのような商品を届けたいのかを整理し、処方・容器・ラベルなどを組み合わせて、ブランドらしい仕様へと整えていきます。

既存処方・既存アイテムから選んで始める方法と、個別に処方を検討する方法があります。ご希望や商品づくりの段階に応じて、ご相談ください。

01

既存処方を活用する

あらかじめ用意された既存アイテムから、目的や売り方に合うタイプを選んで商品づくりを始められます。

02

仕様を相談する

容器・ラベルなど、商品の見た目や使い方に関わる仕様を、ブランドの方向性に合わせて検討します。

03

個別に処方を検討する

成分や使用感などを含め、個別の処方を検討したい場合も、目的を伺いながらご案内します。

ご相談から商品化まで

商品づくりの流れ

内容が決まっていない段階でも、相談から始められます。

01

ご相談

つくりたい商品、届けたい相手、ご希望の方向性をお聞きします。

02

処方・仕様の検討

既存処方の活用を含め、処方・容器・ラベルの方向性を整理します。

03

試作・確認

必要に応じて、仕様を確認しながら商品化に向けて進めます。

04

商品化

決定した内容をもとに、ブランドの商品として形にしていきます。

任意サポート

伝え方づくりも、
必要に応じて。

LP、ホームページ、ラベル、看板などの制作は、OEMの標準プランには含まれません。必要な場合に、別途のサポートとしてご相談いただけます。

01

ラベル・パッケージ

商品の世界観や必要な表示を踏まえ、見せ方づくりをお手伝いします。

02

ホームページ・LP

必要に応じて、商品の背景や価値を伝えるページづくりをお手伝いします。

03

看板・店頭販促

店内外の案内や販促物など、伝え方に関するご相談を承ります。

お問い合わせ

まずは、
つくりたいことをお聞かせください。

既存処方、容器・ラベル、費用の考え方など、メールでご相談いただけます。

まずはご相談ください →