サロン・美容事業者向け 化粧品OEM

自分のブランドの化粧品を、1本から。

既存アイテムの活用から、容器・ラベルのご相談まで。
商品づくりをメールで承ります。

まずはご相談ください →
自社ブランド化粧品をイメージした写真

こんなお悩みはありませんか?

商品づくりの最初の一歩で、
迷っていませんか。

01

何から始めればよいか
わからない

商品づくりの進め方から相談したい。

02

少ない本数から
自社商品を考えたい

まずは既存アイテムから検討したい。

03

容器・ラベルも含めて
相談したい

商品の見せ方まで方向性を整えたい。

選ばれる理由

商品づくりの段階に合わせて、
ご相談いただけます。

確認できている内容をもとに、できることをわかりやすくご案内します。

01

既存アイテムは
1本から検討可能

既存アイテムを活用し、商品づくりの出発点を選べます。

02

既存処方・個別処方を
ご希望に合わせて検討

つくりたい商品の目的を伺い、進め方をご案内します。

03

容器・ラベルを含めて
仕様を整理

商品の中身だけでなく、見せ方もあわせてご相談いただけます。

OEMについて詳しく見る →

作れる化粧品

既存アイテムから、
自分らしい商品づくりを。

目的や使用シーンに合わせて、まずは気になるカテゴリーからお選びいただけます。

美容液・セラムをイメージしたボトル
01

美容液・セラム

毎日のケアに取り入れやすい、セラムを含むカテゴリーです。

化粧水系をイメージした化粧品
02

化粧水系

日々のケアに使いやすい、化粧水系のアイテムです。

クリーム・保湿系をイメージした容器
03

クリーム・保湿系

季節の提案やライン使いにもつなげやすいカテゴリーです。

サロン向けケアをイメージした化粧品
04

サロン向けケア

施術やカウンセリングに合わせて考えるケアアイテムです。

洗顔をイメージした化粧品
05

洗顔

毎日のスキンケアのはじまりに取り入れやすいカテゴリーです。

ヘアケアをイメージした化粧品
06

ヘアケア

髪と頭皮のケアを考えた、ヘアケアのカテゴリーです。

既存アイテムを詳しく見る →

製造の流れ

ご相談から商品化まで、
一つずつ進めます。

ご希望の内容を伺いながら、必要なことを整理して進めます。

  1. 01

    ご相談

    つくりたい商品や、届けたい相手をお聞きします。

  2. 02

    目的を整理

    既存アイテムか個別処方か、進め方を検討します。

  3. 03

    処方・仕様の検討

    中身・容器・ラベルの方向性を整えます。

  4. 04

    試作・確認

    必要に応じて、仕様を確認しながら進めます。

  5. 05

    商品化

    決定した内容をもとに、商品として形にしていきます。

OEMの進め方を詳しく見る →

自社ブランドを持った先に

伝えたい考えを、
商品という形に。

自社ブランドづくりは、サロンや事業の考え方を届ける選択肢の一つです。

01

サロンらしい考えを
商品に込める

大切にしていることを、商品の背景として伝えられます。

02

ホームケアを提案する
きっかけにする

施術の時間だけでは伝えきれない日々のケアを考えられます。

03

自分の名前で
届ける選択肢にする

自分のブランドとして、お客様へ届ける形を検討できます。

費用の考え方

費用は、つくる内容に
よって変わります。

ご希望の内容を伺い、必要な項目を分けてご案内します。

01

商品本体

中身・容器など、商品をつくるための費用です。

02

表示・外装

ラベル・印刷・外箱などに関わる費用です。

03

初回準備

試作・版代・検査など、初回に必要な費用です。

費用ガイドを見る →

よくある質問

はじめる前の疑問を、
一つずつ整理します。

既存アイテムは何本から選べますか?

既存アイテムは、1本からお選びいただけます。

既存処方と個別処方は何が違いますか?

既存処方はラインナップから選ぶ方法、個別処方は成分や使用感を含めて検討する方法です。

容器やラベルも相談できますか?

容器・ラベルの仕様や、ブランドとしての見せ方もあわせてご相談いただけます。